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Blogger Template Tags

<$BlogDescription$>
Blogの説明文(通常タイトルの下に表示される文字列)を表示します。

Blogのタイトルに説明を加えたい場合は,
<title><$BlogTitle$> <$BlogDescription$></title>
と書式を変更すれば良い。

<$BlogEncoding$>
Blogの文字コードを表示します。
<$BlogMetaData$>を利用することで省略可能。

<$BlogMetaData$>
 このタグは,メタデータとして必要な情報を一つのタグで全て表示することができます。
出力例
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" />
<meta name="MSSmartTagsPreventParsing" content="true" />
<meta name="generator" content="Blogger" />
<link rel="service.feed" type="application/atom+xml" title="DanoTestMule" href="http://testmule.blogspot.com/atom.xml" />
<link rel="service.post" type="application/atom+xml" title="DanoTestMule" href="http://www.blogger.com/atom/6602135" />
<link rel="EditURI" type="application/rsd+xml" title="RSD" href="http://www.blogger.com/rsd.pyra?blogID=6602135" />

<$BlogPageTitle$>
 Blogのタイトルを表示します。ページの形態によって,表示される内容が異なります。

インデックスページ → 「Blog名」
アーカイブページ → 「Blog名:日付」
ポストページ → 「Blog名:記事タイトル」

<$BlogSiteFeedLink$>
サイトフィード(atom)のurlを表示します。
使用例:<link rel="service.feed" type="application/atom+xml" title="Your Blog's Title" href="<$BlogSiteFeedLink$>" />
<$BlogMetaData$>を利用することで省略可能。

<$BlogTitle$>
Blogの名称を表示します。

<ArchivePage>
アーカイブページでのみ表示するように制御する。
<ArchivePage></ArchivePage>

アーカイブページのタイトルに,アイテムページと同様にトップページへのリンクを設定したい場合は,以下のようにすれば良い。

<ItemPage><a href="<$BlogURL$>"></ItemPage>
<ArchivePage><a href="<$BlogURL$>"></ArchivePage>
<$BlogTitle$>
<ItemPage></a></ItemPage>
<ArchivePage></a></ArchivePage>

<Blogger>
Blogのタグは,<Blogger></Blogger>の範囲内にある必要があります。

<BlogSiteFeed>
サイトフィードを表示させる指定を行っている場合に追加され,<$BlogSiteFeedLink$>と組み合わせて使用します。

<BlogSiteFeed>
<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS" href="<$BlogSiteFeedUrl$>" />
</BlogSiteFeed>
<$BlogMetaData$>を利用することで省略可能。

<ItemPage>
アイテムページ(単独ページ)でのみ表示する。
<ItemPage></ItemPage>

<MainOrArchivePage>
 メインページとアーカイブページでのみ表示するように制御する。つまり,単独表示のページには表示させたくないような場合に利用します。

 例えば,単独ページ(アイテムページ)は縦に短いので,プリビアスポスト(Previous Posts)を表示させたくないのであれば,以下のように記述します。

<MainOrArchivePage>
<ul>
<BloggerPreviousItems>
<li><a href="<$BlogItemPermalinkURL$>">
<$BlogPreviousItemTitle$>
</a></li>
</BloggerPreviousItems>
</ul>
</MainOrArchivePage>

<MainPage>
メインページでのみ表示するように制御する。
<MainPage></MainPage>

<$BlogDateHeaderDate$>
記事の投稿日付を表示します。
<BlogDateHeader>を利用することで,同じ日に複数の記事を書いた場合,最初の記事のだけ日付の見出しを表示するように制御することができます。

<$BlogItemArchiveFileName$>
The archive filename of the post
記事のアーカイブファイル名を相対リンクで表示。
よい利用方法が思いつきません。

<$BlogItemAuthor$>
記事を投稿した人の名前。ディスプレイネームではなく,登録している本名

<$BlogItemAuthorEmail$>
記事を登録した人の電子メールアドレス

<$BlogItemAuthorNickname$>
記事を投稿した人のニックネーム(ディスプレイネーム)を表示する。

<$BlogItemAuthorURL$>
記事を投稿した人のホームページのアドレス。
Blogのアドレスではなく,プロフィールページ表示される「my homepage」。

<$BlogItemBody$>
記事の内容

<$BlogItemControl$>
The Quick Edit link of the post
 クイックエディットリンクを表示する。
 クイックエディットリンクは,記事を編集するためのリンクです。リンクはBloggerのユーザーに対してのみ表示されます。

<$BlogItemDateTime$>
記事を登録した日時・時間。
表示形式は設定による。

<$BlogItemNumber$>
The unique ID number of the post.
 記事に対して付けられる個別番号を表示する。
 通常,記事のタイトルの直前に <a name=""></a>というタグが設置されています。

 以下のように,ユーザーidと組み合わせると,編集ページにアクセスすることができます。
例:http://www.blogger.com/post-edit.g?blogID=[投稿者のID]&postID=<$BlogItemNumber$>

<$BlogItemPermalinkURL$>
 記事を単独で表示する場合のURIを表示する。パーマネントリンクを利用すると,他のオンラインサービスと連携できる場合があります。

他のサービスとの連携
Gooogleの翻訳サービスを利用する。 http://translate.google.com/translate?hl=en&sl=ja&u=<$BlogItemPermalinkURL$>
テクノラティのリンクコスモスを利用する
http://www.technorati.com/cosmos/search.html?url=<$BlogItemPermalinkURL$>

<$BlogItemTitle$>
記事のタイトルを表示します。タイトルを表示するには設定画面で機能を有効にする必要があります。
使用例
<BlogItemTitle>
<BlogItemURL>
<a href="<$BlogItemURL$>">
</BlogItemURL>
<$BlogItemTitle$>
<BlogItemURL>
</a>
</BlogItemURL>
</BlogItemTitle>
注:オリジナルのヘルプページの例は間違っています。原文では</a>は剥き出しになっていますが,<BlogItemURL>〜</BlogItemURL>で囲む必要があります。

<$BlogItemURL$>
記事に対するリンクのuriを表示します。記事へのリンクを利用するには,設定画面で機能を有効にする必要があります。
使用例
<BlogItemTitle>
<BlogItemURL>
<a href="<$BlogItemURL$>">
</BlogItemURL>
<$BlogItemTitle$>
<BlogItemURL>
</a>
</BlogItemURL>
</BlogItemTitle>

 標準では,例のようにタイトルが表示しなければ,リンクが表示されない構造になっています。
 リンクを表示させるには,<BlogItemTitle>と</BlogItemTitle>を削除して,リンクを設定することで機能させることができます。
例:<a href="<$BlogItemURL$>">外部リンク</a>

<BlogDateFooter>
these output date footers for each post, as defined in the Settings | Formatting tab.

 各記事の末尾にのみ情報を表示するよう制御します。

例:フッターとして,記事の投稿日のみを表示
<BlogDateFooter>
<$BlogItemDateTime$>
</BlogDateFooter>

<BlogDateHeader>
 Blogに日付の見出し(DateHeader)を設定している場合に表示するように制御します。
使用例
<BlogDateHeader>
<$BlogDateHeaderDate$>
</BlogDateHeader>

<BloggerArchives>
Sidebar archive list tags, explained in the archive links article:

 アーカイブページを作成する設定にしている場合にのみ,表示するよう制御します。

使用例:
<BloggerArchives>
<a href='<$BlogArchiveURL$>'><$BlogArchiveName$></a>
</BloggerArchives>

<BlogItemTitle>
記事のタイトルを表示するようにしてしてる場合にのみ,タイトルを表示するように制御します。
使用例
<BlogItemTitle>
<BlogItemURL>
<a href="<$BlogItemURL$>">
</BlogItemURL>
<$BlogItemTitle$></a>
</BlogItemTitle>

<BlogItemURL>
 記事に対してリンクを設けるように指定している場合にのみ表示するように制御します。
使用例
<BlogItemTitle>
<BlogItemURL>
<a href="<$BlogItemURL$>">
</BlogItemURL>
<$BlogItemTitle$></a>
</BlogItemTitle>

<$BlogArchiveName$>
アーカイブページの名称を表示します。名称は設定画面で指定します。

使用例
<BloggerArchives>
<a href='<$BlogArchiveURL$>'><$BlogArchiveName$></a>
</BloggerArchives>

<$BlogArchiveURL$>
アーカイブページのURIを表示します。

使用例
<BloggerArchives>
<a href='<$BlogArchiveURL$>'><$BlogArchiveName$></a>
</BloggerArchives>

<BloggerPreviousItems>
プリビアスポスト(Previous Posts:以前の記事)を10件表示します。

使用例
<BloggerPreviousItems>
<a href="<$BlogItemPermalinkURL$>">
<$BlogPreviousItemTitle$>
</a><br />
</BloggerPreviousItems>

<$BlogCommentBody$>
コメントの本文を表示

<$BlogItemCommentCount$>
記事へのコメント数を表示する。

<$BlogItemCommentCreate$>
コメントが投稿された時間を表示。表示形式は設定により変更することができます。

<$BlogCommentAuthor$>
コメントをした人の名前。Bloggerの場合はニックネームが表示される。

写真の表示との連携について確認が必要。

<$BlogCommentBody$>
コメント本文を表示する。

<$BlogCommentDateTime$>
コメントが登録された日時を表示する。
表示の形式は,設定画面で変更することができる。

使用例:コメントの日時に対してパーマネントリンクを設定する。
<a href="<$BlogCommentPermalinkURL$>"><$BlogCommentDateTime$></a>

<$BlogCommentDeleteIcon$>
コメントの削除用のアイコンを表示する。

<$BlogCommentNumber$>
個々のコメントに付けられた一意の番号を表示します。

<$BlogCommentPermalinkURL$>
コメントへのパーマネントリンク。通常,以下のようにリンクが投稿日時にリンクが設定されている。

<a href="<$BlogCommentPermalinkURL$>"><$BlogCommentDateTime$></a>


全く意味はないが,このタグは,以下のように表現することも可能。
<$BlogItemPermalinkURL$>#<$BlogCommentNumber$>


<$BlogItemCreate$>
確認中

<BlogItemComments>
記事へのコメントを順次表示します。下の使用例は一つのコメントを表示する標準の1セットです。

使用例:
<BlogItemComments>
<a name="<$BlogCommentNumber$>"></a>
<$BlogCommentBody$>
<$BlogCommentPermalinkURL$>
<$BlogCommentAuthor$>
<$BlogCommentDateTime$>
<$BlogCommentDeleteIcon$>
<$BlogItemCreate$>
</BlogItemComments>

<BlogItemCommentsEnabled>
設定でコメントを有効にしている場合に表示するよう制御する。
使用例
<BlogItemCommentsEnabled>
<$BlogItemCommentCount$>
<$BlogItemCommentCreate$>
<$BlogItemCommentFormOnClick$>
<BlogItemComments>
<a name="<$BlogCommentNumber$>"></a>
<$BlogCommentBody$>
<$BlogCommentPermalinkURL$>
<$BlogCommentAuthor$>
<$BlogCommentDateTime$>
<$BlogCommentDeleteIcon$>
<$BlogItemCreate$>
</BlogItemComments>
</BlogItemCommentsEnabled>

<$BlogMemberProfile$>
Blog所有者に関する情報を規定のコードで生成する。
生成されるコードは以下の通り。複数の人が共同でBlogを運用している場合の出力については未確認。

<div id="profile-container">
<h2 class="sidebar-title">About Me</h2>
<dl class="profile-datablock">
<dt class="profile-img"> <a href="[プロファイルページへのリンク]"> <img alt="My Photo" src="[ユーザの画像]" height="74" width="80"> </a> </dt>
<dd class="profile-data"> <strong>Name:</strong>[ユーザー名] </dd>
<dd class="profile-data"> <strong>Location:</strong>[ロケーション] </dd>
</dl>
<p class="profile-textblock"> [自己紹介文] </p>
<p class="profile-link"> <a href="[プロファイルページへのリンク]">View my complete profile</a> </p>
</div>

 このコードをカスタマイズすることはできないので,以下のようにテンプレートタグを組み合わせるとレイアウトの自由度が上がる。CSSのクラス定義も変更できるので,自由自在にコントロールできるだろう。

<div id="profile-container">
<h2 class="sidebar-title">About Me</h2>
<dl class="profile-datablock">
<dt class="profile-img"> <a href="<$BlogOwnerProfileUrl$>"> <img alt="My Photo" src="<$BlogOwnerPhotoUrl$>"> </a> </dt>
<dd class="profile-data"> <strong>Name:</strong><$BlogOwnerNickname$> </dd>
<dd class="profile-data"> <strong>Location:</strong><$BlogOwnerLocation$> </dd>
</dl>
<p class="profile-textblock"> <$BlogOwnerAboutMe$> </p>
<p class="profile-link"> <a href="<$BlogOwnerProfileUrl$>">View my complete profile</a> </p>
</div>


<$BlogOwnerAboutMe$>
Blog所有者の自己紹介を表示する。

<$BlogOwnerEmail$>
Blog所有者の電子メールアドレスを表示する。

<$BlogOwnerFirstName$>
Blog所有者のファーストネームを表示する。

<$BlogOwnerFullName$>
Blog所有者のフルネームを表示する。

<$BlogOwnerLastName$>
Blog所有者のラストネームを表示する。

<$BlogOwnerLocation$>
Blog所有者のロケーション(居住地)を表示。

<$BlogOwnerNickname$>
Blog所有者のニックネームを表示する。

<$BlogOwnerPhotoUrl$>
Blog所有者の画像のURIを表示

<$BlogOwnerProfileUrl$>
Blog所有者のプロファイルページのURLを表示


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