
ニュージーランド南島のマウントクックの麓にあるフッカーバレー(Hooker valley)にて。氷河が流れ出している場所。

ニュージーランドアシカ(New Zealand fur seal)
Arctocephalus forsteri (Lesson, 1828)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 哺乳綱(Mammalia) ネコ目(食肉目)(Carnivora) アシカ科(Otariidae) ミナミオットセイ属(
Arctocephalus)
コロニー

名前を忘れてしまいました。ネパールに自生している種です。奇跡の星の植物館にて

コープ神戸のメームという宅配サービスで購入しているニュージーランド製のアイス「ホーキーポーキー」。玉状のキャラメルが混ぜ込んであってそれが旨い。

クライストチャーチのアートセンター

ニュージーランド上空

クライストチャーチの大聖堂にあった彫刻。

クライストチャーチの大聖堂内部

消火器。クライストチャーチのアートセンターにて。

ニュージーランド・ファー・シール(オットセイ)
(Arctocephalus forsteri)のコロニー。ダウトフルサウンドにて

峠のカフェ「JADE COTTAGE」。ニュージーランドにて。ここでカプチーノをホワイトマウンテンと呼ぶことを知りました。ちなみに,ニュージーランドでは,コーヒーにミルクを先に入れるか聞かれます。個人的には先にミルクの方が旨いと思います。Milk first please.

たまたま立ち寄った小さな教会。ニュージーランドにて。

海岸の標識にいた蜘蛛。ニュージーランドにて。

シーカヤックツアーは最後に風が出てきて海が大荒れ。でっかい波を乗り越えながら帰還しました。

シーカヤックツアーにて

シーカヤックツアーで使ったシーカヤック。舵があると便利。

ゴールデンベイのシーカヤックツアーで立ち寄ったラグーン(礁湖)

ゴールデンベイ(ニュージーランド エイベル・タズマン湾)

エイベル・タズマン湾はゴールデンベイとも呼ばれます。本当に綺麗な海で色彩感覚が麻痺しそうでした。

シーカヤックツアーのガイドさん。子供は漢民族のようにベン髪にしていると云われてました。

別のツアー客の方々。

タズマンベイでのシーカヤックツアーに参加。ジェットボートをトラクターで牽引して海に入っていくところ。

ネルソンにて。この先に公園があるのですが,そこで売っているソフトクリームが生クリームを冷やしたような不思議な味で美味しかったです。もう一度食べたいなぇ。

桟橋と海。ニュージーランドのネルソンにて。

タズマンベイに落ちる日。

エイベル・タズマン湾の夕焼け。夏時間の9時でこの明るさです。

ネルソンの高台からエイベル・タズマン湾を望む。

パーキングメーター。ニュージーランドにて。

人口が400万人に満たない島国ニュージーランドに車産業はありません。ですので古い車が沢山現役で走っています。

古着の回収ボックス。ニュージーランドのネルソンにて。ニュージーランドはコンポストの導入率が非常が高く,料理は大抵電気コンロを使っています。

ネルソンYHA(ユースホステル)。とても綺麗なところです。

ネルソンは芸術のまち

ネルソンのクライスト・チャーチ教会の横にある巨木の跡

ネルソンの大聖堂のステンドグラス

ネルソンの大聖堂のステンドグラス

ネルソンの大聖堂のステンドグラス

ネルソンの大聖堂の尖塔。トラファルガーストリートの突き当たりにあります。

海岸で遊ぶ子供達。ニュージーランドにて。

ニュージーランドの海岸。

ニュージーランドにて。港の船

ニュージーランドのどこかの港。

ネルソンへの道すがら。ニュージーランドにて

ニュージーランド アシカ
(Phocarctos hookeri)たち。民家も近くにあるような場所です。ニュージーランドにて。

どこかのドライブイン。ニュージーランドにて。

海岸にできた模様。遠浅の浜なのでこのような文様ができやすいようです。ニュージーランドにて。

川に水没した木。ニュージーランドにて。

透き通る川の流れ。ニュージーランドにて。

羊歯の葉。ニュージーランドにて。

水草

ニュージーランドの森

ニュージーランドの森

峠のカフェにいた猫
(Felis catus)。とても人懐っこかったです。

峠のカフェのアンブレラ。

峠のカフェ。ジェイドのネックレスとかも作られてます。一個気になるのがあったんで買っとけばよかったと後悔してます。

とある教会

羊歯の葉。ニュージーランドにて

ネルソンの森

ネルソンの小山の登山道からの眺め。

WALK NELSON 登山道にて

ネルソンの丘からエイベル・タズマン湾を望む。

たぶんニュージーランドで移した教会。細工が凄い。

ニュージーランドの南島のダウトフルサウンドのツアーに参加すると,マナポウリ湖の水力発電所を見学できます。

ニュージーランドのクライストチャーチのステンドグラス。

ニュージーランドのオマルにあるブッシービーチ。イエローアイドペンギンの営巣地があり,海岸から小さな影が上がってきています。右下の塊はトド。

マウントクックへ。

ニュージーランドのダニーデンは坂が多い。とても活気がある町でした。世界一急な坂もこの街にあるそうです。

飛行機から見たニュージーランドの大地。

マウント・クックの登山道中にて

クライストチャーチの夕暮れ。10年前は6時を過ぎたらほとんどの店が閉まってました。

ニュージーランドの羊歯(シダ)

ニュージーランドのモエラキの海岸にある球状析出岩「モエラキ・ボールダー」の破片。

クックビレッジからキーアポイントに上がる途中。侵食地形なのがよくわかります。

夕暮れのマウントクック・ビレッジ

ニュージーランドにて。道端で小休止。

ニュージーランドのテカポ湖。絵葉書のような風景。手前に見えるのは教会。 Church of Good Shepherd

ニュージーランドのクライストチャーチで購入したクリスタル製の座頭鯨の置物。

ニュージーランドの草原。綺麗な風景と思うかも知れないが,原生林が取り払われた跡ともいえ,ダウトフルサウンドの太古の風景を見た後では複雑な気持ちになります。

ジェット機のエンジンと海岸線。場所は失念。

クライストチャーチのバザールとレンタカー(シトロエン)

ニュージーランドのダウトフルサウンドの出口にあるニュージーランドファーシール(アシカ)
(Arctocephalus forsteri)のコロニー。
ニュージーランドアシカ(New Zealand fur seal)
Arctocephalus forsteri (Lesson, 1828)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 哺乳綱(Mammalia) ネコ目(食肉目)(Carnivora) アシカ科(Otariidae) ミナミオットセイ属(
Arctocephalus)

ニュージーランドの南島の入り江にて。木々の間に羊歯が見えます。太古の森って感じです。ちなみに羊歯の若葉が蕨(ワラビ)のように巻いているのを「コルゥー」といい,ニュージーランドエアラインのトレードマークになっています。

ニュージーランドのダウトフルサウンドの入口にて。岩の上にいるのはニュージーランド・ファーシール(オットセイ)。昔に棍棒で殴って乱獲していたそうです。今ではちゃんと威嚇されます。

ニュージーランドにて。たぶんマウントクックに行く道すがらに撮ったもの。

満開の桜。ニュージーランドにて。ニュージーランドは第1外国語が日本語らしいので,いろんなところに交流の跡があります。

ニュージーランド行く先々で一緒の宿に泊まっていた韓国の語学留学生。一杯下手くそな英語で喋りましたね。写真を送ろうと思ったのですが残念なことに解読できませんでした。ごめんなさい。元気にされてますでしょうか?

ニュージーランドに何百羽かしか残っていないと云われている鳥「タカヘ
(Porphyrio mantelli)」。名前を忘れましたが公園のようなところで広いケージで暮していたものです。幸運にも草の茂みから出てきてくれました。
タカヘ(Takahē)
Porphyrio mantelli (Owen, 1848)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) ツル目(Gruiformes) クイナ科(Rallidae) Porphyrio属(
Porphyrio)

ニュージーランドで泊まったB&Bにいた猫。猫は写真映えしますね。
ネコ(猫、Cat)
Felis catus Linnaeus, 1758
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 哺乳綱(Mammalia) ネコ目(食肉目)(Carnivora) ネコ科(Felidae) ネコ属(
Felis)

ニュージーランドの骨董屋で購入した豚の鍋敷。ニュージーランドが英国自治領となったのは,1907年なので,古いものは基本的にイギリスから持ち込まれたものなんでしょう。

ニュージーランドの石の橋に刻まれた落書き。本人さん達もまさか日本でインターネットに掲載されているとは思わないでしょう。

石の橋。ニュージーランドにて。柔らかい石でできているらしく,到る処に落書きが刻まれています。たまたま降りたところでこんなものを見つけられると嬉しい。

ニュージーランドにて

ニュージーランドでレンタルしたバイク。スズキのVX800(日本未発売)。元々はオフロードバイクを依頼していたところが,店に行ったら故障中とのこと(広告にはwe keep excellent conditionとあったにも関わらず)。しかし,結果的には風圧をまともに受けないこっちの方が良か

マウントクックへの登山途中にあった方向表示盤。

ニュージーランドにて。大体100Km/hで巡航するような感じで,郊外に出ると直ぐに信号が無くなるので走りやすいです。しかしアスファルトの目が荒いのでバイクだと結構疲れやすい。

夕焼け。ニュージーランドのテカポ湖にて。

ニュージーランドの南島の東側海岸。民家が切れて行くと,野生のニュージーランド・ファーシール(オットセイ)
(Arctocephalus forsteri)がのんびり昼寝しています。

マウントクックの中腹にあるフッカー氷河の終端部分。崩壊した氷河が流れてきています。もちろん水温は0°。水は飲むと粉っぽく感じるぐらいです。氷河に削られた何千年か前のマウントクックを食べた訳です。

レンタルしたバイク(スズキ VX800)と山脈。ニュージーランドのアスファルト舗装は非常に粗く石が剥がれやすい。また,ポッサムやウサギが一杯落ちているのも特徴。

マウントクックとクック村。近くの高台キーアポイントからの眺め。

マウントクックとクック村。のんびりとしたいいところです。

ニュージーランド南島にあるテカポ湖。とても綺麗なところでした。湖の水は氷河によって削られた岩の粉末が混じっているので青く濁っています。

ニュージーランド クライストチャーチのアートセンターで買ったクリスタル製の座頭鯨
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