Caplio GX & GX8をキーワードとして持つ写真

Caplio GX8 と GR Digital

Caplio GX8 と GR Digital

浸水した Caplio GX8 。シャッターが開かなくなり、撮影不可に。

Caplio GX8 と GR Digital

オビタイガーサラマンダー(Barred Tiger Salamandar)
Ambystoma tigrinum mavortium (Baird, 1850)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 両生綱(Amphibia) 有尾目(Caudata) トラフサンショウウオ科(Ambystomatidae) Ambystoma属(
Ambystoma)
天王寺動物園(大阪市)にて

Fujifilm FinePix F30 ではここまで近づけない。マクロ機能ではGX8の圧勝。

Fujifilm FinePix F30 と同じ画像を Ricoh Caplio GX8 で写してみる。

東京タワー。格好いいなぁ。

ヤミイロカニグモ
(Xysticus croceus)。徘徊性の蜘蛛は視覚が発達しているので大きな単眼があるのが特徴。おかげで親しみやすいですね。

ヤミイロカニグモ
(Xysticus croceus)。白いのは糞。

ヤミイロカニグモ
(Xysticus croceus)。屋外の納屋の引き戸を外したところ、戸の下で固まっていたので手に乗ってもらいました。

カニグモの一種

カメラのレンズに近づいてきたシマヘビ
(Elaphe quadrivirgata)。ピントが合っていればかなり面白い写真になっていた筈。惜しい。
シマヘビ(縞蛇、Japanese striped snake)
Elaphe quadrivirgata (Boie, 1826)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 爬虫綱(Reptilia) 有鱗目(Squamata) ナミヘビ科(Colubridae) ナメラ属(
Elaphe)

クロアナバチ
(Sphex argentatus fumosus)。仕事場でクロアナバチの巣を見つけた。以前に宮崎で遭遇した個体に比べると随分と体が小さい。カメラを近づけても気にすることなく、とうとうカメラに足を掛けて登ってきたのには驚きました。
クロアナバチ(黒穴蜂、Wasp)
Sphex argentatus fumosus (KOHL, 1890)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) ハチ目(膜翅目)(Hymenoptera) ジガバチ科(Sphecidae) Sphex属(
Sphex)

クロウリハムシ
(Aulacophora nigripennis)。夜の駅構内にて

コカマキリ(小蟷螂、KOKAMAKIRI (Praying mantis))
Statilia maculata (Thunberg, 1784)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) カマキリ目(Mantodea) カマキリ科(Mantidae) Statilia属(
Statilia)
幼体

シラヒゲハエトリ
(Menemerus fulvus)の幼体。トイレの天井近くで1mmほどの動く物体を発見。指に移らせて下まで来てもらいました。それにしても小さい。また視覚を重視している生き物かよく分かります。

マミジロハエトリ
(Evarcha albaria)のメス。こんどはGX8での画像。被写体が中心に来るように”願って”撮る。上手く撮れていたらラッキー。偶然の確実性を高めるには地道な努力が必要。

アリグモ(蟻蜘蛛
(Myrmarachne japonica))のオス。徘徊性の蜘蛛なんのだが、こういう風に網の向うに潜んでいることもあるようだ。自分で張った網なのか、違う種の蜘蛛が作ったものなのかは不明。
ちなみに、このアリグモは息子が「ムシ!」と見つけてくれました。

シラホシカメムシ(白星亀虫、Shield bug)
Eysarcoris ventralis (Westwood, 1837)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) カメムシ目(半翅目)(Hemiptera) カメムシ科(Pemtatomidae) Eysarcoris属(
Eysarcoris)

カラスノエンドウ(ヤハズエンドウ)
Vicia angustifolia L. に付いたアブラムシから蜜(甘露)を貰うために足繁く通うクロヤマアリ
(Formica japonica)。Caplio GX8で撮影、なかなか性能がいい。

Caplio GX8 の CCDに付いたゴミ(多分)

Caplio GX8 のCCDのゴミが付いたので荒療法。レンズを下にして右手に持ち、左手の掌に思いっきりぶつける。するとCCDに付着したゴミが衝撃と慣性でCCDから離れるという算段。いざやってみると、見事にゴミを無くすことができました。GX系は筐体の接合が甘いのでよくゴミが入ります。

ラナンキュラス(キンポウゲ科キンポウゲ属)の花。和名は花金鳳花(ハナキンポゲ)

テングチョウ
( Libythea lepita)。岡山県備前市日生に至る県道にて

今年初めての蜜蜂(ミツバチ)。梅(ウメ)に木は昆虫に大人気です。ビロードツリアブが見てみたい。

灘黒岩水仙郷のスイセンと沼島

淡路夢舞台の水周り。帆立貝の殻が一面に貼り付けられています。

アロエ・ディコトマ(和名:タカロカイ(高廬薈)
(Aloe dichotoma))。アフリカのナミビア、ナマカランドの自生するツルボラン科アロエ属の一種。若い蕾はアスパラガスに似た姿と味で食用になるそうです。12月頃にはレモン色の花を多数咲かせるとのこと。奇跡の星の植物館

ビワソフトクリーム。枇杷の風味はあまりしなかった。まぁ遊びというかネタとして買ったようなものです。神戸淡路鳴門自動車道の淡路サービスエリアにて

プラズマ放電球。神戸市立青少年科学館での展示

デニーズ(Denny's)の自家製 苺のミルフィーユガレット

弓弦羽神社の椋木(ムクノキ)。神戸市指定天然記念物第7号 推定樹齢350年。神戸最大のムクノキだそうです。

2006年1月9日の朝

冬に見つけた蛾。種名未確認。蛾は同定が難しい過ぎる。多分ウスモンフユシャクの雄。

高砂神社の境内にある枯れた木。

雪の中を疾走中

ライトスタンド。なかなか興味深い造形。自分では買わないけど。

モザイクのフィッシャーマンズマーケット(Fisherman's Market)というバイキング料理店にて。鯛のカマとピザが旨かった。その他は味が濃い過ぎで食べるのがつらい。美味しくないアイスは食べきるのが辛かった。

ユリカモメ。Caplio GX8の広角マクロで寄ってみました。あまり広角の効果は無いようですがちょっと面白い。
GX8は,マクロモードにすると近い場所のピントを拾いやすいという利点がある。

旧大阪造幣局正面玄関「桜宮公会堂」のエンタシスの柱。

明治4年に建てられた大阪の造幣局の正面玄関。移築されて「桜宮公会堂」となり昭和31年に重要文化財となる。現在は閑散として裏手の通路の屋根が崩落するなど完全に放置されている模様。

常緑樹の葉にとまったホソヒラタアブ。普段目にしないアングルなので面白い。お腹が透明に透けているので中は蜜だらけなのかも。

オオカマキリの真下にCaplio GX8 をねじ込んで撮ってみました。

東遊園地(神戸市中央区加納町)のビオトープ池にいたオオカマキリ。後ろに見えるのはルミナリエの電飾

モンシロチョウ
(Pieris rapae)

涼しくなってくるとなかなか虫の写真が撮れなくなります。だんだんとアブの写真が多くなりそう。

ヒラタアブの超アップ

コカマキリ
(Statilia maculata)がカメラを登ろうとしています。これで顔にピントが合っていたら面白かったのに,残念。

コカマキリ(小蟷螂、KOKAMAKIRI (Praying mantis))
Statilia maculata (Thunberg, 1784)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) カマキリ目(Mantodea) カマキリ科(Mantidae) Statilia属(
Statilia)
神戸市中央区にて

フタモンアシナガバチ
(Polistes chinensis)。Caplio GX8 で広角マクロ撮影

ウラナミシジミ。Caplio GX8 の広角マクロ

Caplio GX8 のワイド端マクロで撮ったシジミチョウ。

Caplio GX8 のワイド端マクロで撮ったシジミチョウ。涼しくなってくると動作が緩慢になるのでかなり近づいても逃げないことが多い。

蝸牛(カタツムリ)

GX8のワイド端マクロでググっと寄ってみました。迫力のハラビロカマキリ
(Hierodula patellifera)
ハラビロカマキリ(Praying mantis)
Hierodula patellifera (Serville, 1839)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) カマキリ目(Mantodea) カマキリ科(Mantidae) ハラビロカマキリ属(
Hierodula)

GX8のワイド端マクロでググっと寄ってみました。迫力のハラビロカマキリ
(Hierodula patellifera)

GX8のワイド端マクロでググっと寄ってみました。迫力のハラビロカマキリ
(Hierodula patellifera)

GX8のワイド端マクロでググっと寄ってみました。迫力のハラビロカマキリ
(Hierodula patellifera)

GX8のワイド端マクロでググっと寄ってみました。迫力のハラビロカマキリ
(Hierodula patellifera)

Caplio GX8 で撮影した綿毛

Caplio GX8 と Caplio GX

Caplio GX8

Caplio GX8

買っちゃいました。Caplio GX8 の箱

大活躍中のPBの極細プラスドライバー。Caplio GXの分解・復元後に初めて撮った写真。とりあえず復活か。

Caplio GX の分解作業で外部ストロボの取り付け部のリード線を千切ってしまいました。ストロボ使わないのでそのままにしてます。

Caplio GX の内部から出てきた長辺1.6mmの石と2mmの半田。半田はどこから外れたんだか?

Caplio GX の光学デバイス基部。レンズ送りのギアの歯に石が噛んでいます。ちょっと砕けている模様。

Caplio GX の前蓋を外したところ。

Caplio GX の裏蓋を外したところ。

Caplio GX を分解するにはストロボ取り付け部のバネを外してその下のネジを外さないといけない。

Caplio GX の分解中。ネジを全部外して裏蓋を取ろうとするのですがこれがなかなか外れません。

なんの花?アスタピア新長田ウィズコートにて。Caplio GX特有のBull's eyeが発生してます。気に入っている写真なのに。

甲南にある鈴木商店の最中(もなか)。

2回目の修理が終わった CaplioGXにて。中華街の屋台。

故障した Caplio GX。おまけにMZ2はピンぼけ。

Caplio GXで撮影した写真のブログ 「with Caplio GX」 http://gokumuda.exblog.jp/

ワイドコンバージョンレンズ付の Calpio GX で撮った朝日の光芒。想像以上の広い範囲が映っています。

ワイドコンバージョンレンズを装着した Caplio GX。他の製品と比べたことはないが,非常にコンパクトにまとまっているとのこと。

Caplio GX用 ワイドコンバージョンレンズ。小さいですが,レンズの重さでズッシリ。

Caplio GX用ワイドコンバージョンレンズとアダプタ。ワイコンに付いてきた袋にアダプターとともに収められます。

Caplio GX 最初に嬉しかったのが電池のふたの部分。二重ロックになっていてすごく丈夫そう。

Ricoh Caplio GX なかなか硬派なカメラ。カメラ屋さん曰く「いいカメラ買いましたね」とのこと。質感はかなりいいです。

リコーの Caplio GX コンパクトなワイドコンバージョンレンズが使えるのが特徴。http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/gx/option.html

ローライがOEM販売している 銀GX。 http://www.rollei.de/index_e.html
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