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とろとろ卵のオムライス、CAFE DINNING BEAR FRUITS(門司港)にて

スーパー焼きカレー大盛り、CAFE DINNING BEAR FRUITS(門司港)にて

スーパー焼きカレー大盛り、CAFE DINNING BEAR FRUITS(門司港)にて

スーパー焼きカレー大盛り、CAFE DINNING BEAR FRUITS(門司港)にて

スーパー焼きカレー大盛り、CAFE DINNING BEAR FRUITS(門司港)にて

スーパー焼きカレー、CAFE DINNING BEAR FRUITS(門司港)にて

ホシホウジャク
(Macroglossum pyrrhosticta)

ホシホウジャク
(Macroglossum pyrrhosticta)

ホシホウジャク
(Macroglossum pyrrhosticta)

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の店内

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の豆腐のグラタン。ピザやグラタンは旨そうに撮るのが難しいと思う。これは割かし美味しそうに見える?

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の豆腐のグラタン。焦げたチーズがなんとも。

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の鶏のカレー煮込み。でかい鶏です。脂肪の少ない肉できめが細かかったので七面鳥かなぁと思ったり。

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)のカリカリにしたベーコンのサラダ。写真で見るとトマトと器の色合いがナンとも綺麗

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)のカリカリにしたベーコンのサラダ

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の仔羊のグリエ

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の仔羊のグリエ

割とあっさりとしてちょい渋目の赤ワイン。銘柄はラベルを読んでください。IL BACCANALE (イル バッカナーレ イタリア料理)

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の魚の料理。ハラミだけを出してくるなんて心憎い。

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の何かの魚の料理。以後メモ取りをするようにしよう...。

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の鯛のカルパッチョ?

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の鶏肉のなんとか。

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の生ハム。もう旨すぎます。冬葱巻いて食べても旨いだろうなぁ。

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)の生ハム。室温になった生ハムは絶品。旨い!!

IL BACCANALE (イル バッカナーレ)のサーモンのマリネ

とりあえず,ビール。IL BACCANALE (イル バッカナーレ)にて

三宮北側のイタリアンレストラン「IL BACCANALE イル バッカナーレ」の店内

ホウジャク。いつのまにか花の裏に移動されていた。凄い目をしてます。

ホウジャク。高速で移動しますがスカシバに比べると撮りやすい。

門司駅から見える風景。レンガ造りの面白そうな建物の周りで開発が進んでいます。味気ないものになりませんように。

門司港ホテルのロビーで委託販売されていた品切れ・絶版本の中に懐かしいマンハッタン・オプシリーズを発見し思わず購入。by NPOとしょかん文庫やさん

門司港の「萬龍」。九州・沖縄 味の100選に選ばれたお店だそうです。とてもアットホームで美味しい中華料理店でした。親切にしていただいて感謝感激です。

門司港の「萬龍」の水餃子のアップ。旨そう。

門司港の「萬龍」の水餃子。旨いです。3杯位は食べられそうです。

門司港の「萬龍」の焼きソバ。これも子供用に味を抑えてもらってます。かまぼこが入っているところが変わってます。

門司港の「萬龍」の焼きビーフン。子供も食べれるように辛味を抑えてもらったので本来の味はわかりません。子供もバクバク食ってました,

門司港の「萬龍」のエビの天ぷら。エビがプリンプリンで旨すぎ。

関門海峡トンネル人道を通って下関に到着。

関門海峡トンネル人道無いの県境。

関門海峡トンネルの人道。15分程で下関に着きます。

関門海峡の流れに逆らって遡上する船。まさに激流。

関門海峡の激しい潮流

和布刈神社の本殿の飾り。流紋が綺麗ですね。

和布刈神社の龍の飾り

和布刈神社。龍神に助けられたという逸話がありますので龍が飾られています。

布刈神社の灯籠と関門橋

九州鉄道記念館

椿の花。門司港にて

門司港にて。大きめの蓋でドングリもたっぷり。

門司港にて

門司港にて

門司港にて

門司港にて。なぜどんぐり?

門司港にて

門司港にて

甲宗八幡神社の拝殿の内部。内掛けに掛けたような布はあまり見たことがないのですが,門司港ホテルの雛壇にも同じものがあったので,九州では良くあるものかもしれません。

甲宗八幡神社の拝殿

甲宗八幡神社。まるで寺のような立派な造りの神社。伝・平知盛の墓が境内にあり不思議な感じです。

関門海峡

和布刈神社(めかりじんじゃ)

和布刈神社の海中灯籠と関門橋。

関門橋と和布刈神社の狛犬

霧の中の関門橋

霧の中の関門橋

和布刈公園の椰子

三角屋根の倉庫。門司港にて

門司港の漁船係留所

倉庫の扉。門司港にて

倉庫の扉。門司港にて

2005年3月12日の朝。濃い霧で見通しが利かない。

出港する船。門司港にて

門司港のサンドドレーン船?。関門海峡は人工的に水深12mの環境が作られているそうです。定期的に砂を浚渫しなければすぐに浅くなってしまうのでこういう船が沢山活動しているようです。

門司港レトロ灯台。こんなところまでレトロの波が。

早朝の門司港。

朝6時前の門司港駅。この日は霧が出ていてちょっと幻想的。

跳ね橋のブルーウイングと門司港ホテル。ブレてしまってすいません。

バドワイザーのネオンサイン

かなりボケてますが船上レストラン。

門司港ホテルの客室から。22時になるとライトアップは終わるので海側の方がいいかも。

門司港レトロ地区ライトアップのパノラマ

門司港レトロ展望室

門司港レトロ展望室から関門海峡方面を眺めたところ。

門司港レトロ展望室から見た門司港駅周辺。

晩飯に食べた「瓦そば」。元々は山口県で考案された食べ物で,熱く熱した瓦に茶蕎麦,錦糸玉子,牛肉,ネギ等を乗せ,つゆにつけて食べます。味はどうかなぁ〜。不味くは無いんですが特徴が無い。

旧大阪商船ビルの尖塔。四角から八角に移行する鱗のようなデザインがいいですね。ソフトフォーカスは手元の窓に付いた塩のせいです。

旧大阪商船ビル。レンガではなくレンガ色のタイルが張ってあります。尖塔のデザインが格好いいです。

かつて料亭として賑わったという門司港の「三宜楼(さんきろう)」。現在は個人所有なので内部には入れません。

旧家の門でのんびりと過ごしていた猫。

門司港の市街地は結構坂が多い。

靴の修理屋さん。門司港にて。

門司港の路地のお店のランプ

ふくの提灯。門司港にて

明治屋の建物。いい感じ。

新しい建築なのか古いものなのかよくわからなくなります。門司港にて

門司港の跳ね橋「ブルーウイング」の説明書き。神戸のはねっこ橋の方が古いけどあれは無意味な施設だから考慮されてないみたいですね。:-P

門司港の船。遠くに見えるのは下関の海峡ゆめタワー(大阪みたいなネーミング)

門司港から見える関門橋。歩いて30分ぐらいの距離です。

雛人形の展示。門司港の旧門司税関にて

大正時代の雛人形。門司港の旧門司税関での展示

救命浮輪。門司港にて

旧門司税関のライト

遂に登場!バナナマン だそうです。門司港にて

旧門司税関の背面。大部分が修復され中も鉄骨で組み直しされています。

門司港レトロの街灯

門司港レトロのイタリア料理屋さん「シーサイドユー」の鶏肉料理。

門司港のウォーターフロント。興味が無いので全景を撮ってなかった。義経の書き割りが設置されています。

門司港ホテルに飾られていた雛壇。町のあちこちで展示が行われていました。

門司港ホテル。

門司港の旧大阪商船三井ビル。今はギャラリーなどに利用されています。

門司港駅

大正3年に建てられた門司港駅。国の重要文化財だそうです。現役の建物は雰囲気がいいですね。

門司港到着。「ふく」がお出迎え。

雀蛾(スズメガ)の一種。アフリカンカラーで格好いいです。セスジスズメ
(Theretra oldenlandiae)だと思います。
セスジスズメ(背筋雀蛾、Howkmoth)
Theretra oldenlandiae ((Fabricius, 1775)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) チョウ目(鱗翅目)(Lepidoptera) スズメガ科(Sphingidae) Theretra属(
Theretra)
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