東遊園地(神戸市中央区加納町)をキーワードとして持つ写真

東遊園地(神戸市中央区加納町)の加納宗七像。加納宗七は私財を投じて生田川の改修を行った人物である。

東遊園地(神戸市中央区加納町)の加納宗七像。加納宗七は私財を投じて生田川の改修を行った人物である。

東遊園地にあるモラエス翁像。ヴェンセスラウ・デ・モラエスは1899年に日本に初めてポルトガル領事館が開設されると在神戸副領事として赴任、のち総領事となり、1913年まで勤める。

献花。阪神・淡路大震災 11年目の集いにて。

震災慰霊碑の壁でテニスの壁打ち...。こんなことは止めましょう。

最大限近づいて撮ったアキアカネ
Sympetrum frequens (Selys, 1883)。地面にへばりついて写真を撮っていたらお爺さんに話しかけられてしまった。

アキアカネ
Sympetrum frequens (Selys, 1883)の顔

アキアカネ
Sympetrum frequens (Selys, 1883)。綺麗なもんです。

アキアカネ
Sympetrum frequens (Selys, 1883)。Caplio GX8 のワイド端マクロで撮影。ゆっくりカメラを近づけるとあまり逃げないので結構寄ることが出来ます。

オオカマキリの真下にCaplio GX8 をねじ込んで撮ってみました。

東遊園地(神戸市中央区加納町)のビオトープ池にいたオオカマキリ。後ろに見えるのはルミナリエの電飾

東遊園地(神戸市中央区加納町)のビオトープで見つけたオオカマキリ。

東遊園地(神戸市中央区加納町)のビオトープのモクズカニ
(Eriocheir japonica)。結構な数が生息しているようです。

三宮の東遊園地の池には大きなモクズガニ
(Eriocheir japonica)が棲んでいました。サワガニ以外の蟹は海に行かないと産卵できないそうですので,一代限りの繁栄ということになります。
モクズガニ(藻屑蟹、Japanese mitten crab)
Eriocheir japonica (de Haan, 1835)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 甲殻綱(Crustacea) エビ目(十脚目)(Decapoda) イワガニ科(Grapsidae) モクズガニ属(
Eriocheir)

死んでた蝉の個体なんですけど,種類が分からない。ミンミンゼミのようですが,西日本だと高地に棲む種類なので東遊園地にいるのは不思議。

三宮の東遊園地の噴水

三宮の東遊園地。神戸市役所1号館の2階から

三宮の東遊園地の広域避難所の看板

ブラシノキの実。花はこの実のあるところから試験管ブラシみたいに長いおしべが出ているそうです。三宮の東遊園地にて
ブラシノキ(Bottlebrush)
Callistemon speciosus (Sims) DC.
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) フトモモ目(Myrtales) フトモモ科(Myrtaceae) ブラシノキ属(
Callistemon)

国土交通省の「自律移動支援プロジェクト神戸実証実験」用のインテリジェント基準点 No.35。東遊園地の西側にて http://www.jiritsu-project.jp/

東遊園地の女性像。

三宮東遊園地にあるA・C・シム記念碑

三宮東遊園地にあるボーリング発祥の地の碑

三宮の東遊園地内にある断層。北東方向に抜けています。もしこれが市役所の下にあったら倒壊していたかもしれません。

東遊園地の南端にある椰子。

patagonia 神戸店。東遊園地の西側。近くにはモンベル,エディーバウアーがあります。

震災時に横倒しになった様子をよく覚えています。現在も時計が止まったまま。東遊園地にて

神戸市役所1号館2Fから東遊園地を眺めたところ
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