植物園をキーワードとして持つ写真

ジョロウグモ
(Nephila clavata) メス

ライトを浴びたランの花。奇跡の星の植物館

ライトを浴びたランの花。綺麗。奇跡の星の植物館

ランの花。種名未確認。奇跡の星の植物館にて

ランの花。種名未確認。奇跡の星の植物館

ランの花。種名未確認。奇跡の星の植物館

サトイモ科の葉っぱの葉脈。奇跡の星の植物館にて

サトイモ科の植物の葉脈。結構好きなのだ。奇跡の星の植物館にて

サトイモ科の植物の葉っぱ。種名未確認。奇跡の星の植物館にて

サトイモ科の植物の葉っぱ。種名未確認。奇跡の星の植物館

ライト越しの花弁。透明な光の粒の細胞がとても綺麗。
種名未確認。奇跡の星の植物館にて

ライト越しの葉。奇跡の星の植物館

パフィオペディルム・ローウィ
(Paphiopedilum lowii)。マレーシア、インドネシアに自生する。奇跡の星の植物館にて

名前を忘れてしまいました。ネパールに自生している種です。奇跡の星の植物館にて

パフィオペディルム・インシグネ
(Paphiopedilum insigne)。奇跡の星の植物館

奇跡の星の植物館の展示の中で一番綺麗だと思った蘭の花。デンドロビウム・プリムリヌム
(Dendrobium Primulinum)

蘭の花。種名未確認。奇跡の星の植物館にて

光を浴びたパフィオペディルム。奇跡の星の植物館にて

パフィオペディルム(ミヤ・インディアン・ビューティー)
(Paphiopedilum)。奇跡の星の植物館

大輪のランの花。種名未確認。奇跡の星の植物館にて

花。奇跡の星の植物館にて

可憐なランの花。奇跡の星の植物館にて

可憐なランの花。珍しくフラッシュを使ってみた。奇跡の星の植物館にて

ヒスイランの花。奇跡の星の植物館にて

蘭の花。奇跡の星の植物館にて

蘭の花。奇跡の星の植物館にて

花。種名未確認。奇跡の星の植物館にて

蘭の花。奇跡の星の植物館にて

サボテンの花。奇跡の星の植物館

サボテンのトゲ。奇跡の星の植物館にて

多肉植物の花。奇跡の星の植物館にて

アロエ・ディコトマ(和名:タカロカイ(高廬薈)
(Aloe dichotoma))。アフリカのナミビア、ナマカランドの自生するツルボラン科アロエ属の一種。若い蕾はアスパラガスに似た姿と味で食用になるそうです。12月頃にはレモン色の花を多数咲かせるとのこと。奇跡の星の植物館

リュウゼツラン(アガヴェ アングスティフォリア 'マルギナタ')の葉。奇跡の星の植物館にて

ツンベルギア・グランディフローラ(和名:ベンガルヤハズカズラ)
(Thunbergia grandiflora cv..albe)。奇跡の星の植物館にて

奇跡の星の植物館のフラワーショースペース

姫路市立手柄山温室植物園の温室。優雅な形をしています。

黄彩紅裳竜の花。姫路市立手柄山温室植物園にて

サボテンの花。なんとも綺麗な色です。「幻楽(ゲンラク)」という種類?姫路市立手柄山温室植物園にて

ランの一種。姫路市立手柄山温室植物園

ランの一種。右側の花弁にカゲロウの卵「優曇華」があります。姫路市立手柄山温室植物園にて

花。姫路市立手柄山温室植物園にて

ハイビスカスの花。姫路市立手柄山温室植物園にて

花。姫路市立手柄山温室植物園にて

ウツボカヅラの花。姫路市立手柄山温室植物園にて

ムジナモ。ハエトリグサのような捕虫器を持っている。絶滅危惧種。姫路市立手柄山温室植物園にて
ムジナモ(貉藻、Waterwheel plant)
Aldrovanda vesiculosa L. (1753)
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) ウツボカズラ目(Nepenthales) モウセンゴケ科(Droseraceae) ムジナモ属(
Aldrovanda)

タヌキモ。袋状の捕虫器に入り込んだミジンコなどを摂取します。絶滅危惧種。姫路市立手柄山温室植物園にて

苔に隠れてトラップを張るタイプの食虫植物「セファロタス・フォリキュラリス(フクロユキノシタ)
(Cephalotus)」。オーストラリアの西南端にだけ生息している1種1属の大変珍しい種とのこと。姫路市立手柄山温室植物園にて
フクロユキノシタ(セファロタス・フォリキュラリス)(Cephalotus)
Cephalotus follicularis Labill. (1806)
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) カタバミ目(Oxalidales) フクロユキノシタ科(Cephalotaceae) フクロユキノシタ属(
Cephalotus)

茎が捕虫器となっている食虫植物。珍しい種類なんだそうですが,名前を控えてません。姫路市立手柄山温室植物園にて

モウセンゴケのような食虫植物の若芽。姫路市立手柄山温室植物園

モウセンゴケのような食虫植物。後ろに葉に捕まった昆虫が写っています。姫路市立手柄山温室植物園にて

ハエトリグサ(蝿捕草、Venus Flytrap)
Dionaea muscipula Ellis
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) ナデシコ目(Caryophyllales) モウセンゴケ科(Drosseraceae) ハエトリグサ属(
Dionaea)
姫路市立手柄山温室植物園にて

ウツボカヅラ。丁度,食虫植物展が開催されていました。姫路市立手柄山温室植物園にて

サギソウ
(Habenaria radiata or Pecteilis radiata)。繁殖手順が確立されたようでたくさんのサギソウを見ることが出来ます。姫路市立手柄山温室植物園にて
サギソウ(鷺草、fringed orchid) Habenaria radiata (Thunb.) Spreng. (1826)
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 単子葉植物綱(Liliopsida) ラン目(Orchidales) ラン科(Orchidaceae) ミズトンボ属(Habenaria)

サギソウ(鷺草、fringed orchid)
Habenaria radiata (Thunb.) Spreng. (1826)
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 単子葉植物綱(Liliopsida) ラン目(Orchidales) ラン科(Orchidaceae) ミズトンボ属(
Habenaria)
姫路市立手柄山温室植物園にて

何の木か分かりませんが,大きな翼付きのが房になっていました。六甲高山植物園にて

葉が細長い形をした紫陽花の一種。六甲高山植物園にて

ヤマオダマキ(山苧環、herbaceous perennial plants)
Aquilegia buergeriana Siebold & Zucc.
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) キンポウゲ目(Ranunculales) キンポウゲ科(Ranunculaceae) オダマキ属(
Aquilegia)
六甲高山植物園にて

花とシジミチョウ
(Lycaena phlaeas)。六甲高山植物園にて

六甲高山植物園はニッコウキスゲの一大群生地となっていました。今の時期はこの花と紫陽花しかないといってもいいくらい花が少ないのが残念でした。
ゼンテイカ(ニッコウキスゲ)(禅庭花(日光黄菅)、Daylily)
Hemerocallis dumortieri var. esculenta
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 単子葉植物綱(Liliopsida) ユリ目(Liliales) ユリ科(Liliaceae) ワスレグサ属(
Hemerocallis)

逆光で光に透かすと綺麗。六甲高山植物園

六甲高山植物園ではまだ紫陽花が見られます。

色づいたゴヨウツツジ(五葉躑躅
(Rhododendron quinquefolium))。六甲高山植物園にて
ゴヨウツツジ(シロヤシオ)(五葉躑躅(白八汐)、Goyou-tutuji)
Rhododendron quinquefolium Bisset et S.Moore (1877)
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) ツツジ目(Ericales) ツツジ科(Ericaceae) ツツジ属(
Rhododendron)

マツモムシ
(Notonecta triguttata)。こいつもカメムシの仲間。水に進出した昆虫の大部分はカメムシたち。

六甲高山植物園内から空を観てみた。赤く色づいた木々と空との対比が妙

巣に石を載せて身を隠している蜘蛛。いろいろ考えますねぇ。六甲高山植物園にて
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