
ラーメン太郎のキムチ

韓国のもち米と豆、乾燥果実入りの甘い蒸し菓子。名前を調べてみたがまだ解らない。

デジカルビ丼のメニュー。デジとは豚のことだそうだ。돼지갈비

デジカルビ丼。デジとは豚のことだそうだ。돼지갈비

デジカルビ丼。デジとは豚のことだそうだ。돼지갈비

マッコリ(막걸리)

さんちかの韓国料理屋さんにて

さんちかの韓国料理屋さんにて

さらんばん三宮店(韓国料理)のランチメニュー

さらんばん三宮店(韓国料理)のビビンバ(비빔밥/ピビムパプ) 950円。平たい皿を使うのが大きな特徴ですが、中に入っている具も種類が多い。ちょっと高いですが旨いビビンバです。
![[新版]韓国の食 韓国宮廷料理の研究家である黄彗性(ファン ヘソン)と石毛直道の対談。
韓国ドラマ「チャングムの誓い」の料理監修は黄彗性の弟子でもある長女の方がされています。黄さんが登場するまで韓国の宮廷料理は口伝しか行われておらず体系的に研究されたものはなかったそうです。
宮廷料理のみならず,韓国の食文化や生活文化にも話題が広がっており料理の背景にある考え方がよく分かって非常に面白いです。](files/200_4894.jpg)
[新版]韓国の食 韓国宮廷料理の研究家である黄彗性(ファン ヘソン)と石毛直道の対談。
韓国ドラマ「チャングムの誓い」の料理監修は黄彗性の弟子でもある長女の方がされています。黄さんが登場するまで韓国の宮廷料理は口伝しか行われておらず体系的に研究されたものはなかったそうです。
宮廷料理のみならず,韓国の食文化や生活文化にも話題が広がっており料理の背景にある考え方がよく分かって非常に面白いです。

さらんばん(韓国料理)三宮店の店頭のお面

さらんばん(韓国料理)の入口に飾られてある「地下女将軍」。ジャンスンと呼ばれる守護神で,安全を祈願して村の入口などに立てられるものだそうです。日本では道祖神のような存在。

さらんばん(韓国料理)の匙の柄。韓国料理は基本的に匙がメインの食器。

さらんばん(韓国料理)の石焼きビビンバと小皿に取ってきた。焦げの部分が美味しいんですよねぇ。

さらんばん(韓国料理)の石焼ビビンバ。韓国料理というのは肉という印象があるけれど,結構な量の野菜を使っているのが特徴。
さらんばんの石焼きビビンバの石鍋はこんなに浅いものを使っています。

さらんばん(韓国料理)の石焼ビビンバの女性店員によるかき混ぜ風景。

さらんばん(韓国料理)の石焼ビビンバ。ほぼ完成。後は焦げ目が付くのを待つのみ。

さらんばん(韓国料理)の石焼ビビンバ。韓国の人は徹底的に,親の敵のようにとにかく混ぜるそうです。スゲー。

さらんばん(韓国料理)の名物料理である浅い石鍋と使った石焼きビビンバ。

さらんばん(韓国料理)のマッコリ。悪酔いしないという話

さらんばん(韓国料理)のチャプチェ

さらんばん(韓国料理)のチャプチェ。春雨の炒めもの

さらんばん(韓国料理)三宮店に飾られている韓国の古民具

さらんばん(韓国料理)の米の酒「マッコリ(막걸리、マッコルリ?)」。さっぱりした飲み口。これはあまり発泡性は感じられなかったが,飲むと清涼感が広がる。マッコリには瓢箪(パガチ)がつきもの。

さらんばん(韓国料理)のどんぐり豆腐のアップ。特徴的な味はあまりない。

さらんばん(韓国料理)のどんぐり豆腐「ムッ」。寒天のようなツルんとした食感が特徴。おやつとして食べることもあるそうです。

さらんばん(韓国料理)のイカチジミ。あと一種キムチチジミがありましたが写真を撮れませんでした。

さらんばん(韓国料理)のニラチジミ

さらんばん(韓国料理)のホルモン鍋。辛いけど旨い(辛さは多分そう思う)。ホルモンに癖が無く,量も少ないので女性も安心。豚足をこいつに放り込んでから食うと抜群に旨くなる。

さらんばん(韓国料理)のホルモン鍋。辛そうですがそれほど辛くはない(と思う)。韓国料理の辛さはインド料理やタイ料理とはちょっと違う。韓国料理は唐辛子の辛さが強調されているが持続性は弱い。

さらんばん(韓国料理)のホルモン鍋。出来上がり。旨そうですねぇ。

さらんばん(韓国料理)のホルモン鍋。煮えてきました。

さらんばん(韓国料理)のホルモン鍋。店員さんがかき混ぜてくれます。

さらんばん(韓国料理)のホルモン鍋。作り始め

さらんばん(韓国料理)の豚足。初めて食べました。冷えて固くなっているので後から出てくるホルモン鍋に放り込んでおくとゼラチンが柔らかくなりプルルンとした食感で食べられます。旨いし。

さらんばん(韓国料理)のサラダ

さらんばん(韓国料理)のカクテゥギキムチ。「カクテゥギ」というのは「ザック,ザック」と切る音から付いた名前だそうです。
宮廷料理になるとお上品におちょぼ口で食べるのでもっと細かく切ってザク切りしないので名前も変わるそうです。

さらんばん(韓国料理)の昆布のナムル

さらんばん(韓国料理)のモヤシのナムル

さらんばん(韓国料理)のワラビのナムル

さらんばん(韓国料理)のナムル3種とカクテゥギキムチ。本来は陰陽五行の影響を受けて,5種「白・黒・緑・赤・黄」と揃うもの。キムチも水キムチが標準的。なおかつこれらは料理の品数には入らない必須品とされます。

さらんばん(韓国料理)三宮店で食べたのはホットペッパー限定コース(鍋コースと同じもの?)2700円

さらんばん(韓国料理)の金属製の箸。高麗人参の模様が入っていて,左右の模様が異なっています。左側の箸には上に「寿」,下に「福」の字があります。

さらんばん(韓国料理)三宮店の店内

さらんばん(韓国料理)三宮店の店内。古い民具が床下に展示されています。

韓国料理の「さらんばん」三宮店

六甲アイランドの収穫祭に出店していたインド村のチキンカレーとナン

新長田の韓国料理屋さん「すっから ちょっから」の玄関口の「天下大将軍」。荒俣宏のシム風水シリーズに出て来たはず。

韓国料理はスプーンを主として使うのでスープの中の具もスプーンで掬えるサイズに細かくばらされています。新長田の韓国料理屋さん「すっから ちょっから」のすじ肉のスープ

新長田の韓国料理屋さん「すっから ちょっから」のランチ。すじ肉のスープ 850円。もうちょっと量が欲しいかなぁ。

新長田の韓国料理屋さん「すっから ちょっから」のランチ。すじ肉のスープ。唐辛子の辛さがたっぷり。

スシローの半熟卵乗せ鮪ユッケ寿司。もうちょっと胡麻油の味が欲しいところ。

スシローの豚カルビ寿司。ついつい食っちゃいます。

コープでたまに出店しているキムチ屋さん。胡瓜と大根のキムチが旨い。

コープでたまに出店しているキムチ屋さん。胡瓜と大根のキムチが旨い。

韓国料理店「百済」にて。ニッキ茶。例えるならば浅田飴を飲んでるような感じです。

韓国料理店「百済」の石焼きピビンバの混ぜ混ぜ後。ハフハフしながら食うのは嬉しい。

韓国料理店「百済」の石焼きピビンバ。早いこと混ぜてねぇーと言われつつ写真を撮りました。

韓国料理店「百済」にて。名前不明の料理。韓国料理のコースって結構野菜の占める量が多いもんです。

韓国料理店「百済」にて。名前不明の料理

韓国料理店「百済」のジャガイモのチヂミ。初めて食べるチヂミ。

韓国料理店「百済」のイカフェ

韓国料理店「百済」にて。イカフェとチヂミ

韓国料理店「百済」の白菜のキムチのクローズアップ。全体的に辛味が抑えられているようです。結構甘みも強い。

韓国料理店「百済」にてキムチいろいろ。写真には写ってないですけど,ジャガイモのナムルが美味しかったです。

新長田の韓国料理屋さんにて。魚のスープ定食。
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